お問合せ ブログ 採用情報 Instagram

Blog

訪問看護師の役割とは?すえひろの現場から伝えるリアルな仕事

「訪問看護に興味はあるけれど、実際に自分が働けるのかイメージが湧かない」——そんな思いを抱えながらこのページをご覧になっている方も多いのではないでしょうか。

病棟での忙しさ、夜勤の体力的な限界、「もっと一人の利用者様と深く関わりたい」という思い。訪問看護という選択肢が頭をよぎりながらも、踏み出せずにいる看護師の方は少なくありません。

この記事では、東京都足立区で24時間365日対応しているすえひろ訪問看護ステーションの現場をもとに、訪問看護師の役割と仕事の実態をお伝えします。病棟との違いや、キャリアの活かし方まで、転職を検討している方が本当に知りたいことに丁寧にお答えします。

訪問看護への転職、気になっている方へ

訪問看護師の役割は「医療と生活の橋渡し」

訪問看護師の役割は、医療と生活のあいだに立ち、利用者様が自分らしく暮らし続けられるよう支えることです。すえひろ訪問看護ステーションの現場から、その役割の本質をお伝えします。

その人らしい暮らしを支える看護師

訪問看護師とは、利用者様のご自宅に伺い「その人らしい暮らし」を支える看護師です。病院では治療の場が最優先になります。しかし在宅では、その方の生活そのものが舞台になります。

好きな時間に起き、好みの食事をとり、気の置けない家族と過ごす。そのあたり前の日常を守るために、訪問看護師は医療の専門知識を携えてそこへ伺います。「いつもの看護師さんが来てくれると安心する」——利用者様やご家族からそうおっしゃっていただける瞬間こそ、訪問看護師が果たしている役割の核心ではないでしょうか。

医療的ケア・生活支援・精神的ケア・多職種連携の4つの柱

訪問看護師の仕事は、大きく4つの役割に整理できます。それぞれが独立しているのではなく、組み合わさることで利用者様の在宅生活を丸ごと支えます。

医療的ケアは、医師の指示書に基づき、点滴管理・褥瘡(じょくそう=床ずれ)の処置・カテーテル管理などを行います。病院を出た後も、必要な医療を自宅で継続できます。生活支援は、清潔を保つためのケアや、食事・排泄のサポートを通じて日常生活を維持するもの。精神的ケアでは、「一人でいるのが不安」「先が見えない」——そうした気持ちに寄り添い、利用者様とご家族の心の支えになります。そして多職種連携として、主治医・ケアマネジャー・薬剤師・理学療法士などと密に情報を共有し、チームで一人の利用者様を支えます。

一般社団法人全国訪問看護事業協会の令和7年度調査(2025年4月1日時点)によると、全国の訪問看護ステーション稼働数は18,743か所と15年連続で増加を続けています。それだけ多くの方が、在宅でのケアを必要とされているということです。すえひろ訪問看護ステーションでも、この4つの柱をもとに、利用者様お一人おひとりに合わせた関わりを大切にしています。

足立区での在宅療養ニーズが高まっている背景

足立区では今、ご自宅で療養を続けたいと考える方がますます増えています。その背景には、区の高齢化という、決して他人事ではない現実があります。

足立区の公式発表(2025年4月1日時点)によると、高齢化率は24.03%と23区のなかでも上位にあります。高齢化が進む地域では独居の方も増える傾向があり、「何かあったときに頼れる存在」は切実な必要です。

すえひろ訪問看護ステーションが24時間365日の対応体制を整えているのも、まさにこうした地域の現実に向き合うためです。夜中に急に体調が変わっても、電話一本でつながれる。「困ったときに、諦めずに一緒に考えてくれる場所がある」——その安心感こそが、在宅療養を支える大きな力になると、私たちは現場で実感しています。

病棟看護師との違いを転職者の視点で整理する

病棟と訪問看護の最大の違いは、働く場所が「治療の場」から「生活の場」に変わることです。環境・判断・キャリア・現場のリアルという4つの切り口から、その違いを整理します。「自分はどちらに向いているのか」を判断する材料として、ぜひ最後までお読みください。

「治療の場」から「生活の場」へ——環境の違いがもたらす変化

病棟から訪問看護に移ったとき、まず変わるのは「場所の空気」そのものです。ナースステーションの緊張感や医療機器の音ではなく、利用者様の暮らしの匂い、ご家族の会話、窓から差し込む陽の光——そういった「日常」の中で看護をすることになります。

仕事のリズムも大きく変わります。病棟では複数の利用者様を同時進行で受け持ちますが、訪問看護では一件一件の訪問に集中して向き合います。ルーティンの密度が下がる分、一人の利用者様と深く関わる時間が増え、その方の生活リズムや価値観を理解した上でケアに活かせるのが訪問ならではの魅力です。

すえひろ訪問看護ステーションのスタッフからは「ご本人がどう生きたいかを一緒に考えられるようになった」という声が寄せられています。治療の完結よりも、生活の継続を支えるという視点のシフトは、看護観そのものを豊かにしてくれます。

病棟看護師と訪問看護師の環境比較
比較項目 病棟看護師 訪問看護師
勤務形態 シフト制(夜勤あり)で複数の患者を同時に受け持つ 日勤中心で一件ずつの訪問に集中できる
利用者との関わり方 入院期間中心の短期的な関わりで治療の完結を目指す 長期的に生活全体を支え、その人の価値観に寄り添える
判断の場面 チーム医療の中で医師の指示をもとに対応する 訪問先で自分の観察力と判断力が求められる
職場環境 医療機器やスタッフがすぐそばにある病院内 利用者の自宅という日常の空間で一人で訪問
※一般的な傾向であり、事業所により異なります

一人で判断する場面が増える——不安と成長のリアル

「一人でご自宅に伺って、急変があったときにどうすればいいのか」——これは、訪問看護への転職前に多くの看護師が抱く、正直な不安です。病棟では医師がすぐそばにいて相談できますが、訪問先ではその判断を自分が担います。

実際には、バイタルサインの変化に気づいたとき医師への連絡タイミングを見極める場面や、「今日はいつもと違う」と察知してご家族への声かけや緊急連絡を即座に行う場面があります。こうした判断力は、経験を重ねることで確実に磨かれていくものです。

すえひろ訪問看護ステーションでは、新しいスタッフが一人で動き始める前に、先輩看護師との同行訪問期間を十分に確保しています。「不安が成長に変わる」というのは理想論ではなく、先輩と一緒に現場を積み重ねることで自然と育まれる実感です。「志が高い、愛ある開拓者」として歩みたい方を、すえひろはしっかりと支えます。

夜勤なし・日勤中心の働き方でも看護師としてキャリアを積める理由

「夜勤をやめたらキャリアが止まってしまうのでは」——そう心配される方は少なくありません。しかし訪問看護では、夜勤がないからこそ深められるスキルがあります。

病棟では多くの職種がそろった環境でケアを行いますが、訪問看護では看護師一人が医療・生活・精神的サポートを複合的に担います。多様な疾患を持つ利用者様と継続的に向き合うため、アセスメント力・多職種連携力・生活支援の視点が自然と深まります。厚生労働省の看護職員需給分科会は、2025年を目標に訪問看護師を12万人に増員するよう提言しており(全国訪問看護事業協会「訪問看護アクションプラン2025」)、この分野での専門性はますます社会的価値を高めています。

認定看護師・専門看護師などの資格取得を全面的にバックアップする体制も整えており、専門職としての向上心をしっかりと後押しします。育児などとの両立を希望する場合も、時短常勤について応相談で対応しており、「看護師としてのキャリアを諦めたくない」という思いに誠実に寄り添います。夜勤のない働き方は、キャリアのゴールではなく、新しいキャリアの入口です。

すえひろに転職したスタッフが最初に驚いた現場の現実3つ

実際に転職してみて「思っていたのと違った」と感じる場面は、どんな職場でもあります。ここでは、すえひろに転職したスタッフが最初に驚いた現実を、ポジティブ・ネガティブ両面を正直にお伝えします。

①利用者様やご家族との距離の近さに戸惑った(でも、それが醍醐味だとわかった) 病棟では多くの利用者様を担当するため、どうしても関わりが浅くなりがちです。しかし訪問看護では同じご自宅に定期的に伺うため、笑顔や口ぐせまで把握できるほど深い関係になります。「最初は距離感に戸惑ったが、信頼関係ができてからのケアの質が全然違う」というのがスタッフの共通した実感です。

②移動時間と体力の使い方が病棟とまったく違った 電動自転車での訪問先間の移動は、天候や道の状況によって体力を消耗することもあります。「雨の日の移動はしんどいと感じた」という声も正直なところです。一方で、移動中に頭を切り替え、次の訪問への準備ができるという面もあります。

③自分の判断が利用者様の生活に直結することへの責任感と誇り 「この判断が正しかったのか」と自問する場面は、病棟よりも多く感じたというスタッフが多くいます。同時に「自分が関わったことでこの方の生活が変わった」という実感も、訪問看護ならではの深いやりがいです。専門職として命と向き合う責任と誇りを持ちながら、利用者様の幸せを本気で考えていきたい方を、すえひろはお待ちしています。

転職スタッフが驚いた 現場の3つの現実
1
利用者様との
距離の近さに戸惑い
最初は距離感に戸惑うが、深い信頼関係がケアの質を大きく変えると実感できる
2
移動時間と
体力の使い方の違い
天候に左右される移動はしんどい面もあるが、気持ちの切り替え時間になる
3
判断が生活に直結する
責任感と誇り
自問する場面は多いが、自分の関わりで生活が変わる深いやりがいがある
看護師募集中 「一人の利用者様と深く関わりたい」を、実現できる環境があります

病棟の忙しさから離れ、その人の暮らしに寄り添う看護がしたい方へ。
先輩看護師との同行訪問からスタートする研修体制で、安心して現場に入れます。

訪問看護未経験OK 夜勤なし・日勤中心 資格取得サポートあり
採用情報を詳しく見る

病棟経験10年のキャリアは訪問看護でこう活きる

病棟で積み重ねた10年のキャリアは、訪問看護の現場で確実に力を発揮します。「これまでの経験が在宅では通じないのでは」と心配される方もいますが、むしろ逆です。内科・外科で培ったアセスメント力や処置技術は、在宅療養という現場でそのまま求められ、活かせるスキルです。

内科・外科の経験が在宅でそのまま求められる理由

訪問看護の利用者様は、複数の疾患を抱えながら在宅で療養されている方が多く、内科・外科の幅広い知識が日常的に求められます。輸液の管理や褥瘡(じょくそう:いわゆる床ずれ)の処置、バイタルサインの評価と急変の察知——これらはすべて、病棟で繰り返し積み上げてきた技術そのものです。

すえひろ訪問看護ステーションのスタッフからは「内科病棟での経験が、在宅でのアセスメントの基盤になっている」という声が自然に出てきます。病棟では医師がそばにいましたが、在宅では状況を見て自分で判断する場面が増えます。そこで活きるのが、「何かおかしい」と気づく臨床感覚——10年かけて磨いてきた、あの判断力です。

公益財団法人日本訪問看護財団の「訪問看護の現状とこれから2025年版」によると、訪問看護利用者の主疾患は脳血管疾患(11.2%)・がん(9.0%)・認知症(8.6%)の順に多く、内科的知識が日々欠かせない環境であることがわかります。

未経験・ブランクありでも始められるすえひろの受け入れ体制

「訪問看護は初めて」「育児でしばらく現場を離れていた」——そんな方でも、すえひろでは安心してスタートできる体制を整えています。入職後はまず先輩看護師との同行訪問期間を設け、一人で動き始める前に現場の流れや判断の感覚をしっかり身につけていただけます。

研修は段階的に進みます。同行訪問で利用者様への関わり方を学び、徐々に自分で担当をもつ形に移行していくため、「いきなり一人」という不安はありません。ブランク後に復帰されたスタッフも在籍しており、「久しぶりの現場で戸惑うことも多かったけれど、先輩がそばにいてくれたので踏み出せた」という声も寄せられています。

採用後6か月は有期雇用期間を設けており、お互いの状況を確認しながら働き始めることができます。「失敗したらどうしよう」ではなく、「一緒に考えていきましょう」という姿勢で迎えるのが、すえひろの受け入れ文化です。

入職後の研修ステップ
段階的なサポートで、安心して現場へ
STEP 1
同行訪問スタート
先輩看護師と一緒に利用者様のお宅を訪問。現場の流れや判断の感覚を、実際のケアを通じて学びます。
STEP 2
先輩と並走しながら担当をもつ
徐々に自分の担当をもち始めます。困ったときはすぐに相談できる環境で、少しずつ自信を積み重ねていきます。
STEP 3
独立したケアへ移行
十分な経験を積んだうえで、一人での訪問へ。もちろんその後もチーム全体でフォローし合える体制は変わりません。

子育て中の看護師が訪問看護を続けられる働き方の仕組み

「看護師としてのキャリアを諦めたくない。でも子育てと両立できるか不安」——そう感じている方こそ、ぜひ読んでほしい内容です。すえひろでは、夜勤がない日勤中心の勤務体系を基本としており、子育て中の看護師が無理なく働き続けられる仕組みを整えています。

具体的には以下のような働き方の選択肢があります。

  • 時短常勤:就業時間の短縮について応相談で対応
  • シフト調整:月9〜10日の休日をシフト制で設定、家庭の予定に合わせた調整も相談可能
  • オンコール:緊急時の電話当番はローテーション制(毎日ではない)
  • 時間単位年休:年次有給休暇を時間単位で取得可能

子どもの急な発熱や学校行事にも、制度を活用しながら対応できる環境です。

訪問看護は「一人の利用者様と長く関わる」仕事だからこそ、子育て中のリアルな感覚——「家族と向き合うことの大切さ」——が、ケアの質に直結することもあります。「子どもがいても、看護師として成長し続けられる場所でありたい」。それがすえひろの考える、働き続けられる職場の姿です。

すえひろ訪問看護ステーションでは、「志が高い、愛ある開拓者」を理想のスタッフ像としており、あなたのキャリアや状況に合わせて、一緒に可能性を考えていきたいと考えています。まずは見学・相談フォームからお気軽にお問い合わせください。

よくある質問(訪問看護の役割と転職に関するQ&A)

転職を考える看護師がよく抱く疑問に、すえひろ訪問看護ステーションのスタッフがリアルに答えます。「自分には向いていないかもしれない」「条件が不安で踏み出せない」——そんなリアルな声に、現場の実態をもとに誠実にお答えします。

訪問看護師になるのに何年の経験が必要ですか?

訪問看護師になるために必要な経験年数に、法律上の定めはありません。業界全体では3〜5年以上の臨床経験が推奨されるケースが多いですが、2〜3年程度でも受け入れている事業所は存在し、経験年数だけが採用の判断基準ではありません。

すえひろ訪問看護ステーションでは、経験年数の多寡よりも、利用者様の幸せを一緒に考えたいという志と学ぶ意欲を大切にしています。入職後は先輩看護師との同行訪問期間を十分に設けており、段階的に現場へ慣れていける研修体制を整えています。「経験が足りないかもしれない」と感じている方も、まずはお気軽にご相談ください。

オンコール(緊急時の電話当番)は毎日ありますか?

オンコールは、全員が毎日担当するわけではなく、シフト制でのローテーションにより分担して対応しています。当番日以外に連絡が来ることは基本的にありません。

すえひろ訪問看護ステーションでは、オンコール手当として1日6,000円を支給しており、実際の呼び出し頻度や運用の実態については、見学の際にスタッフから直接お聞きいただけます。「負担が大きいのでは」という不安は、現場の声を聞くことで多くの方が解消されています。

ブランクがあっても訪問看護師として採用されますか?

ブランクがある方でも、すえひろ訪問看護ステーションでは受け入れ実績があります。育児などによるブランクを経て訪問看護師として復帰したスタッフも在籍しており、多様なキャリア背景を持つ仲間が活躍しています。

入職後は先輩との同行訪問からスタートするため、ブランクへの不安を少しずつ解消しながら、自分のペースで現場に慣れることができます。「久しぶりで自信がない」という方こそ、段階的なフォロー体制が整った環境で再スタートを切ってみてください。

一人で判断しなければならない場面が怖いのですが大丈夫ですか?

訪問看護は一人でご自宅に伺う働き方ですが、だからといって一人で抱え込む必要はありません。困った場面では先輩や管理者にすぐ相談できる体制が整っており、「判断に迷ったらまず連絡する」という文化が根付いています。

すえひろ訪問看護ステーションでは、主治医・ケアマネジャー・薬剤師・理学療法士など多職種との日常的な連携も活発で、チームとして利用者様を支える環境があります。一人で判断することへの不安は、入職直後の多くのスタッフが持つ正直な感覚です。その気持ちに寄り添いながら、着実に自信をつけていけるよう、すえひろはサポートします。

足立区で訪問看護師として働くと、どんな特徴がありますか?

足立区は高齢化が進んでおり、在宅療養のニーズが特に高い地域です。足立区の公式統計(令和7年)によると、高齢化率は24.03%で23区中2位に位置しており、訪問看護へのニーズが今後さらに高まることが見込まれています。

すえひろ訪問看護ステーションは足立区に根ざした支援を続けており、地域の医療機関やケアマネジャーとの連携が密で、利用者様一人ひとりに深く関われる環境が整っています。「地域の人々の暮らしを医療でしっかり支えたい」という思いを持つ方にとって、足立区はやりがいを感じやすいフィールドです。

まとめ

この記事をお読みいただき、ありがとうございます。訪問看護師の役割や病棟との違い、そしてすえひろ訪問看護ステーションでの働き方について、少しでも具体的なイメージをお持ちいただけたなら幸いです。転職への一歩は、正確な情報と現場のリアルを知ることから始まります。この記事でお伝えした重要なポイントを改めてご確認ください。

  • 訪問看護師の役割は「医療と生活の橋渡し」であり、医療的ケア・生活支援・精神的ケア・多職種連携の4つを組み合わせることで、利用者様が自宅で自分らしく暮らし続けられるよう支えている
  • 病棟で積んだ内科・外科の経験は訪問看護でそのまま活きる。輸液管理・褥瘡処置・急変の察知など、10年のキャリアが在宅アセスメントの基盤となり、専門性はむしろ深まる
  • すえひろ訪問看護ステーションは夜勤なし・日勤中心の勤務体系に加え、時短常勤・時間単位年休・段階的な同行研修など、子育て中の看護師やブランクのある方でも無理なく働き続けられる体制を整えている

訪問看護という働き方は、キャリアのゴールではなく「新しいキャリアの入口」です。全国の訪問看護ステーション稼働数は18,743か所(全国訪問看護事業協会、2025年4月時点)と15年連続で増加しており、社会的ニーズはますます高まっています。「一人の利用者様と深く関わりたい」「看護師としての成長を諦めたくない」——そんな思いをお持ちの方は、まずすえひろ訪問看護ステーションの見学・相談フォームからお気軽にご連絡ください。

看護師募集 病棟経験いかせます
すえひろ訪問看護ステーションで
「その人らしい暮らし」を一緒に支えませんか?
夜勤なし・段階的な研修体制で、キャリアを諦めない働き方へ

病棟で積み重ねたアセスメント力・処置技術は、在宅でそのまま活きます。
「いきなり一人」ではなく、先輩と並走しながら自信をつけていける環境で、
新しい看護のキャリアを歩み始めませんか。

👩‍⚕️ 先輩との同行訪問からスタート
🌙 夜勤なし・日勤中心の勤務
📚 認定看護師資格取得サポート
👶 育児中も時短常勤を相談可
採用情報・応募はこちら ※見学のみのお問い合わせも歓迎です

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

ページ上部へ戻る
03-5888-6375